何もしてくれない守護霊と守護天使
守護霊は何もしてくれない、
知らせてくれません。
これは自分の意思が最優先するという
「霊界の法則」と何でも教えてしまうと
私たちの魂の成長がないからとも言われています。
ただ「命」に関わるときには例外的に
助けてくれるようです。
いつも守護霊・守護天使は私たちを
見守ってくれています。
信じないことは無視をしているのと同じですので、
心の中で感謝し願うとよいと思います。
守護霊が助けてくれる例外的な経験
1度見たことがあります。
後になってみるととても強い警告でした。
その時は全く気が付かず、勿論その警告に
従うこともなく無視をしてしまいました。
このように守護霊は私たちの命や運命に関わる
ようなときは 警告を出してくれることを
その内容も
ようなときは 警告を出してくれることを
その内容も
それから3年後の2004年に知ることになりました。
0 件のコメント:
コメントを投稿